MERKA.G PS5 Dualsense Custom Controller Back Button カスタムコントローラー 背面ボタン MG Series Original Design MERKA.G PS5 Dualsense Custom Controller Back Button カスタムコントローラー 背面ボタン MG Series Original Design MERKA.G PS5 Dualsense Custom Controller Back Button カスタムコントローラー 背面ボタン MG Series Original Design

変わらない形。

ただ、確かな進化。

DS4の形はそのままに、"入力の土台"を再設計しました。

REACTA

( JDM-5X Rebuild Model )

REACTAを手に入れる

MERKA.G PS5 Dualsense Custom Controller Back Button カスタムコントローラー 背面ボタン MG Series Original Design
Alt image Alt image Alt image

変わらない形。

ただ、確かな進化。

DS4の形はそのままに、

"入力の土台"を再設計しました。

REACTA

( JDM-5X Rebuild Model )

REACTAを手に入れる

なぜ、「外側」ではなく「中身」なのか。

多くのカスタムは外装やボタンの変更。

しかし、入力精度・安定性・遅延に直結するのは内部基板です。

 

"入力処理そのもの"を再設計しました。

「外側」ではなく、「入力そのもの」を変える。

Title

1秒間に、64倍の入力密度。

それは、エイムの微調整が"より細かく反映される"ということ。

250Hz

4msごとに入力取得

8000Hz

1.43msごとに入力取得

これは単なる数値の差ではありません。
エイムの微調整が、より細かく反映されるということです。

Title

なぜBluetoothを搭載しないのか?

REACTAは、入力に特化したボードです。入力精度を最大化するために、設計を“入力”へと最適化しています。

多機能を目指すのではなく、1フレームの差を丁寧に積み上げていく。

 

それがREACTAの考え方です。

以下の機能は搭載されていません

Bluetooth / 2.4GHz 無線接続

マクロ機能

振動モーター

タッチパッド機能

内蔵バッテリー

最高のパフォーマンスを得るため、PC背面のUSBポートへ直接接続してください。

純正DS4とは何が違う? 
REACTAが"次世代"と呼ばれる理由

  • REACTA

  • 純正DS4

REACTA (次世代モデル)

ポーリングレート : 最大8000Hz

入力の解像度 : 高精度取得

デッドゾーン : 微調整可

カーブ調整 : 調整可

Title

純正

ポーリングレート : 125Hz固定

入力の解像度 : 標準

デッドゾーン : 固定

カーブ調整 : 不可

Title

REACTA (次世代モデル)

ポーリングレート : 最大8000Hz

入力の解像度 : 高精度取得

デッドゾーン : 微調整可

カーブ調整 : 調整可

純正DS4

ポーリングレート : 約250Hz

入力の解像度 : 標準

デッドゾーン : 固定

カーブ調整 : 不可

REACTAは、入力を“より細かく、より正確に”取得します。

ボードの精度を、どう活かすか。

REACTAは、基板だけでなく"操作感"も選択可能。用途に合わせて最適なスティックを選べます。

REACTAは、土台だけでなく“操作感”も選べる。

※用途に応じて選択可能

 

仕様を決めたら、次は入手方法。

Title

REACTAを、どう手にするか。

REACTAは、"基板だけ"ではありません。

完成モデルとして。

今のDS4のアップグレードとして。
自分で組み込むDIYとして。

※REACTAは完成モデル(REBUILD)を基本提供としています。
※仕様・価格の詳細は各商品ページにてご確認ください。

REACTA
DS4を次の世代へ導く心臓部

外観はそのままに、内部だけを次世代化。
REACTAはDS4を"別次元の操作性"へ導く、パフォーマンスコアです。

世界的ハードウェアエンジニア Marius 氏による開発

高性能カスタムPCB「Marius JDM-5X」は、世界的に評価されるハードウェアエンジニア Marius 氏 が手がけたDualShock 4 専用の高精度メインボードです。入力遅延を極限まで抑え、純粋な反応速度と操作精度を追求した“競技特化モデル” として、世界中のプレイヤーから高く支持されています。MERKA.G はこの JDM-5X を 国内正規ルート として提供。日本のプレイヤーが安心して入手し、使用できる環境を整えました。

REACTA ― 反応し続けるためのボード

MERKA.Gでは JDM-5X を 「REACTA(リアクタ)」 ボードとして採用。React(反応)+ Active(能動的)を組み合わせた名称が示す通り、“操作に対して即座に反応し続ける” ボードを目指しています。REBUILD MODEL に組み込むことで、外装・内部構成・操作性のすべてが競技レベルに最適化。独自設計のフロントシェル、背面グリップ、Type-C端子により、入力精度・握り心地・応答速度 を高い次元で両立します。競技プレイヤーはもちろん、“より正確な操作を求めるすべてのユーザー” に向けた、MERKA.Gが誇る最高峰のPS4カスタムコントローラーです。

免責事項

本製品は、Marius氏による実験的開発プロジェクトの一環として提供されている特殊モデルです。そのため、ハードウェア構造や設定に関する基本的な理解があることで、より快適にお使いいただけます。

 

MERKA.Gは、本製品の正規販売代理店であり、基板の実装や追加カスタマイズ(オプション)を提供しています。製品の使用方法・トラブルシューティングの最新情報については、随時更新される FAQ をご確認ください。

※ 基板固有の挙動・仕様に起因する問題については、一部サポート範囲外となる場合があります。

REACTAが可能にする主な設定

Polling Rate 調整

125〜8000Hzの範囲で応答速度を最適化できます。

Stick Deadzone

内部・外部デッドゾーンを細かく調整し、入力の遊びを最小限にできます。

Stick Curve

倒した量に応じた入力特性をカスタマイズ。リニア / 加速など、エイムの“性格”を調整できます。

Trigger Deadzone(L2/R2)

ノーマルモード時に作動点の距離を調整できます。

Rear Button Mapping

背面ボタン搭載モデルでは、入力を自由に割り当てできます。

Title

追加可能なカスタム

セットアップガイド — REACTA を正しく使うために

REACTAコントローラーを受け取ったら、まずキャリブレーションを行ってください。現在の仕様では、設定が"接続したPC"に紐づいており、正常に動作させるためには初回設定とPCを変更した際の再キャリブレーション が必須です。

 

この仕様は今後のアップデートで改善予定ですが、現時点では到着時・別PCでの使用時に必ず再キャリブレーションを行ってください。

1|キャリブレーションツール

初回起動時は、専用ツールを使ってキャリブレーションを行ってください。

マニュアル

ツール

2|再キャリブレーション

REACTAボードはキャリブレーションしたPC環境に依存する仕様です。
そのため、到着直後や別のPCに接続した際これらの場面では必ず再キャリブレーションを行ってください。

 

※ LED設定・ボタン設定はボード内に保存されますが、スティック設定のみ都度キャリブレーションが必要です。

3|動作確認

すべての入力が正しく反応しているかチェックし、問題がある場合はFAQページまたはサポートへお問い合わせください。

アップデート(更新)について

REACTAは今後も新機能追加・改善アップデートが予定されています。

最新の更新内容およびツールは以下よりご確認ください。

更新する / アップデート

SNS(X / Instagram / LINE)でも、新しいアップデート情報を随時発信します。

重要なご案内

REACTAボードの最大の特長は、ネイティブ8Kポーリングレート対応であることです。そのため、サードパーティ製のオーバークロックソフトウェアを使用する必要はありません。JDM-5Xは、FAQ内に記載されているセットアップリンクを通じて設定可能で、以下のオンボード設定に対応しています。

 

・リマッピング可能な背面ボタン

・インナー/アウター・デッドゾーン調整

・スティックカーブ応答のカスタマイズ

本製品はカスタム基板のため、以下の機能は搭載されていません

 

・コンソール接続機能・Bluetooth接続・マクロ機能・キー割り当て機能・振動モーター・タッチパッド機能・バッテリー

オーバークロックは行わないでください。REACTAはすでに最適な8Kポーリングレートで動作しています。追加でオーバークロックを試みると、かえって動作が不安定になったり、応答速度が低下する恐れがあります。最高のパフォーマンスを得るためには、PC背面のUSBポート(USB-C to USB-A)へ直接接続してください。

サポート

サポート・追加情報

Marius氏に関するサポートや最新情報は、以下の公式プラットフォームでご確認いただけます。

 

Website

YouTube

Instagram

X / Twitter

Patreon

Discord

よくある質問

MERKA.GでREACTA(Marius JDM-5X)を注文するメリットとは?

MERKA.GでREACTA(Marius JDM-5X)を注文する最大のメリットは、届いた瞬間からすぐにプレイできる“完成済みの競技用コントローラー”を入手できる点 にあります。Marius氏から直接購入する場合は取り付けに専門技術が必要ですが、MERKA.Gではボードの組み込みや調整をすべて自社で実施します。そのため、お客様は専門作業を一切行うことなく、届いてすぐ使い始められます。

 

さらに、MERKA.Gでは

 

・クリックトリガー/バンパー

・背面ボタン

・独自フロントシェル

・グリップ背面シェル

・TYPE-C端子化

 

といった MERKA.G独自のカスタム要素と組み合わせた "完成品"を作り上げることができます。

 

REACTA(JDM-5X)ボードとはどのようなボードですか?

REACTA(JDM-5X)ボードは、Marius Heier氏が開発したPC専用カスタムコントローラーボードで、PS4ボードと同じフォームファクターを採用しています。市場で入手可能な最速クラスのボードのひとつで、GPDLテストにおけるボタンレイテンシーは8KHz時で1.43ms。オーバークロックされた8KHz DualSense(2.11ms)を上回り、最大オーバークロックPS4コントローラー(2.89ms)の約2倍の速度を実現しています。


REACTA(JDM-5X)は、hidusbfなどの専用オーバークロックドライバーを別途インストールすることなく、8KHzのポーリングレートに対応しています。コントローラーの応答性を心配する必要はありません。

このボードでできないこと

本製品はカスタム基板のため、以下の機能は非搭載となります。

 

・コンソール接続機能・Bluetooth接続・マクロ機能/キー割り当て機能・振動機能・タッチパッド機能・バッテリー非搭載

AXISスティック(MIDAS HE)5PINと3PINオプション(TMR・純正)の違いは?

純正(ALPS)はPlayStationコントローラーに採用されている標準スティックです。純正品と同等の動作・感触を持ちますが、カーボントラック式ポテンショメーターの性質上、経年によるスティックドリフトがほぼ避けられません。純正に近い感覚を優先する方に適しています。


スティックドリフトを長期的に抑えたい場合は、AXISスティック(MIDAS HE)5PINまたはTMR 3PINをおすすめします。いずれも磁気センサーを採用しており、カーボントラックの摩耗によるドリフトが発生しにくい設計です。

 

・AXISスティック(MIDAS HE)5PIN:ホールエフェクト磁気センサーをアレイ構成で使用し、検証用の追加ピンを2本備えています。ホールエフェクトテクノロジー自体はTMRより古い技術ですが、このセンサーアレイ構成は通常単一センサーのみを使用する一般的なホールエフェクトスティックとは根本的に異なります。広い磁場領域から信頼性の高いデータを取得できるのが特長です。


・TMRスティック  3PIN:コントローラーで使用できる最高精度の磁気シングルセンサーテクノロジーであるTMR(トンネル磁気抵抗)センサーを採用。AXISスティック(MIDAS HE)のような追加検証ピンやセンサーアレイはありませんが、精度は依然として高く、ドリフトもまれです。純正に近い操作感という声が多く聞かれます。

 

どちらが優れているかは個人の好みによります。TMRは一般的にホールエフェクトより新しい技術ですが、AXISスティック(MIDAS HE)はセンサーアレイと追加ピンによってより安定した信号を実現しています。Magnetoは純正に近い感覚でコストを抑えられます。どちらも優れた選択肢です。

TMRスティックはどのメーカーのものですか? 

MERKA.Gでは、HALLPI製のTMRスティックを採用しています。

HALLPI製TMRスティックは、純正スティック(ALPS製)に近いテンションと操作感を持ちながら、非接触方式による安定性と耐久性を両立している点を評価しています。

数あるTMRスティックの中でも、従来の操作感から大きく変わりすぎないことを重視し、現在はHALLPI製を基準として採用しています。

 

※新バージョンがリリースされ次第、情報を更新します。最終更新日:2026年3月13日

AXISスティック(HE)とは?

AXISスティック(HE)は、エンジニア Marius Heier 氏 によって設計されたREACTA(PS4 JDM-5X)専用のホールエフェクトスティック構成です。本構成は、MIDAS(Magnetic Integrated Digital Array Sensors) と呼ばれる設計思想をベースに、円形マグネット構造と5ピン構成による信号取得を採用しています。

 

従来の3ピンHEスティックで起こりやすかった入力のばらつきや軸ごとの感覚差を抑え、入力の安定性・再現性を重視した設計となっています。MERKA.Gでは、MIDAS設計の特徴である「入力の安定性」を軸(AXIS)として捉えた、MERKA.G独自の呼称です。

なぜMERKA.Gでは、Mariusと同じ「Ginfullスティックボックス(軸機構)」を採用していないのですか?

スティック軸構造(メカ)に対する考え方の違いによるものです。
MERKA.Gで「AXIS」と呼んでいる構成についても、軸(スティックボックス)自体はALPS製を使用しています。
Ginfulスティックボックス(軸機構)についても検証を行いましたが、センターへ戻る感覚(戻りのタイミングや反発の質感)に個体差が大きいと判断しました。
これは性能の優劣というより、操作感の基準が大きく変わってしまうことによるものです。そのためMERKA.Gでは、多くのユーザーにとって親しみやすく、基準を揃えやすいALPS製の軸構造を採用しています。


※今後、スティック組み立ての効率化によりGinfulへ変更される場合があります。変更の事前告知は行いません。

トリガーはどちらのモードに設定すればいいですか?

すべてのREACTA(JDM-5X)搭載コントローラーにおいて、トリガーはアナログに設定してください。ストックトリガー・クリックトリガーどちらの場合も同様です。


初期セットアップ中に「この手順をスキップする」を選択しないでください。誤ってスキップした場合も、セットアップを再実行することで修正できます。設定メニューの[トリガー構成]セクションでアナログに設定されているかご確認ください。
デジタルを選択した場合、コントローラーはEagleボード上のトリガーを探すよう指示されるため、正常に動作しません。


※本情報は将来のボードリビジョンまたはソフトウェアアップデートにより変更される場合があります。最終更新日:2026年3月13日

ヘアトリガー閾値を変更しても反応が変わりません

REACTA(JDM-5X)では、ヘアトリガー閾値のスライダーが期待どおりに動作しません。

そのためMERKA.Gでは100%に設定して事実上無効にしています。

スティックの3PINと5PINは交換できますか?

3PINと5PINのスティックとボードには互換性がありません。スティックが接続されるボード自体が異なるため、交換するには適切なバージョンの新しいボードが必要です。詳細はお問い合わせください。

 開封してすぐにプレイできますか?

はい、開封してすぐにお使いいただけます。出荷前に技術者がセットアップとキャリブレーションを実施しています。


※初期設定は最適な状態に調整されていますが、お好みに合わせてhttps://setup.mariusheier.comからカスタマイズすることも可能です。

PCで使用する際に追加ソフトウェアは必要ですか?

不要です。REACTA(JDM-5X)はPS4と同じフォームファクターを採用していますが、PS4互換ボードではありません。PC専用設計のため、DS4-Windowsなどの追加ソフトウェアなしでプラグアンドプレイでお使いいただけます。

セットアップ構成と更新リンク

セットアップや再調整、ボタンの再マッピングを行う際は、以下のリンクからアクセスしてください。

 

セットアップ:
https://setup.mariusheier.com/

 

最新のファームウェアやアップデート情報については、Mariusさんの公式チャンネルをご利用ください。

 

ファームウェア更新ページ:
https://update.mariusheier.com/

 

更新に関するお知らせは、Marius氏が運営する公式チャンネルをご利用ください。

MERKA.Gの初期セットアップ内容を教えてください

スティック設定

内側デッドゾーン:1 ~ 2%
外側デッドゾーン:3 ~ 5%

 

外側デッドゾーンを上げることで、真円度エラー率を純正品に近い範囲に抑え、対角線方向の動作が鈍くなるリスクを低減しています。
詳細モードにて各基本方向(上下左右)が最大値に到達しやすいよう微調整(正確な値はコントローラーにより異なります)

 

トリガー設定

モード:アナログ(詳細は「トリガーはどちらのモードに設定すればいいですか?」をご参照ください)
Rest(静止位置):各コントローラーにより個別に調整

Press(最大入力位置): 各コントローラーにより個別に調整

ヘア トリガー: 100%(このスライダーは期待どおりに動作しないため、100%に設定して事実上無効にしています.)

 

LED

カラー : #FF5300(MERKA.Gオレンジ)

 

背面ボタン

左 : ✕

右 : 〇

 

ポーリングレート

8000Hz

接続方法と端子仕様について

REACTAボードは入力精度を最優先した設計のため、接続環境によって動作が変化する場合があります。

 

・ PCのスペックやゲーム環境によっては、USB-C to USB-Aでは正常に動作しない場合があります。

・ 動作が不安定な場合は、USB-C to USB-Cをご利用ください。

・ USBハブや前面USBポートは使用せず、PC背面のI/Oポートへ直接接続してください。

※USB制御仕様により、認識不良・接続不安定・ポーリング低下が発生する場合があります。
※製品不良ではありません。

ポーリングレートはどこで確認できますか?

https://tools.mariusheier.comのDEEPPOLLツールをご利用ください。
※このツールはポーリングレートの計測専用です。入力レイテンシ自体の測定には対応していません。

ご不明な点はMariusのDiscordサーバー(https://discord.com/invite/QcCkfbkp3S)にてご確認ください。

ボードが8KHzで動作しない場合はどうすればいいですか?

まず以下をご確認ください。

 

セットアップ設定:ポーリングレートスライダーがリセットされていないか確認し、キャリブレーションを再保存してください。
ケーブルの仕様:USB-A → USB-C、USB 3.0以上を推奨します。
接続先のUSBポート:USBハブやフロントパネルは避け、マザーボードへ直接接続してください。

 

上記で解決しない場合は、MariusのDiscordサーバーhttps://discord.com/invite/QcCkfbkp3Sにてサポートをご依頼ください。
※ポーリングレートの確認にはhttps://tools.mariusheier.comのDEEPPOLLツールをご利用ください。

HIDUSBFをREACTA(JDM-5X)コントローラーで使用できますか?

ソフトウェア自体は問題なく動作します。ただし、REACTA(JDM-5X)ボードや接続USBポートにHIDUSBFでオーバークロックを適用すると、パフォーマンスが低下する可能性があります。8KHzの設定はMariusのセットアップページからのみ適用してください。

見た目はDS4。
でも、中身は、別物。

「形を変えない進化」それがREACTAです。

REACTAを購入する

持ち込みサービスを見る

その他コラム