REACTA Board

Marius JDM-5X For PC

決済方法

保証

£113.00

キット内容

REACTAボード / TYPE-C基板 / 背面シェル(グリップタイプ) / スティック

背面シェル

  • 仕様

  • 保証

  • 返品・返金

Title

対応機種

Windows7+ / iOS 10+ / macOS Catalina+

ボード

 Marius JDM-5X

接続方法

有線(USB-C)

スティック

TMR(HALLPI製) /  純正(ALPS製) / AXIS(Marius製)

内容物

REACTAボード / TYPE-C基板 / 背面シェル(グリップタイプ) / スティック

Title

保証期間

本キットには90日間の保証があります。
※ DIYキットは返品不可となります。

注意事項

DIYキットのため、返品はできません。
取り付け・調整は作業者の責任範囲となります。組み込み後はキャリブレーション等の調整が必要です。
USB-C用リボンは付属しますが、LEDディフューザー/ホルダーは交換が必要です。
仕様は時期により変更される場合があります。

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発送後キャンセル

商品到着より、7日以内にご連絡&未開封のものであれば可能です。但し、払い戻しは15%の手数料を差し引いた金額となります。

発送前キャンセル

キャンセルはご注文から24時間以内にお問い合わせください。

ご注文から24時間経過後にキャンセルするには15%の製作準備手数料がかかります。

交換

到着より7日以内に不具合・初期不良が確認できた場合に限り、交換対応をさせて頂きます。交換品は不具合のある製品を受け取ってからの発送となります。

送料

お客様都合のキャンセルの場合、往復送料はお客様負担となります。

キャンセル料

15%の料金は、製造の開始、パーツの準備およびコントローラーの分解ですでに発生したコストを相殺するために使用されます。

よくある質問

セットアップ構成と更新リンク

セットアップや再調整、ボタンの再マッピングを行う際は、以下のリンクからアクセスしてください。

 

セットアップ(TMRスティック):
https://devsetup.mariusheier.com/

 

最新のファームウェアやアップデート情報については、Mariusさんの公式チャンネルをご利用ください。

 

ファームウェア更新ページ:
https://update.mariusheier.com/

 

更新に関するお知らせは、Marius氏が運営する公式チャンネルをご利用ください。

接続方法と端子仕様について

このボードは 有線接続専用 です。USB-C to USB-A ケーブルを使用し、PC背面のI/Oポートへ直接接続してください。

前面USBポートや USBハブ経由での接続には対応しておらず、これらを使用すると正常に動作しない場合があります。

なお、MERKA.G の REBUILD MODEL および 持ち込みサービス では、標準で USB Type-C 端子を実装しています。

 

また、MERKA.G にて REACTA ボード用オプションを追加された場合、接続用として 汎用10フィート(約2m)の USB-A to USB-C ケーブルが同梱 されます。

このボードでできないこと

本製品はカスタム基板のため、以下の機能は非搭載となります。

 

・コンソール接続機能・Bluetooth接続・マクロ機能/キー割り当て機能・振動機能・タッチパッド機能・バッテリー非搭載

TMRスティックはどのメーカーのものですか? 

MERKA.Gでは、HALLPI製のTMRスティックを採用しています。

HALLPI製TMRスティックは、純正スティック(ALPS製)に近いテンションと操作感を持ちながら、非接触方式による安定性と耐久性を両立している点を評価しています。

数あるTMRスティックの中でも、従来の操作感から大きく変わりすぎないことを重視し、現在はHALLPI製を基準として採用しています。

※TMRスティックについては、今後のテスト結果に応じて、採用構成が変更される可能性があります。

AXISスティック(HE)とは?

AXISスティック(HE)は、エンジニア Marius Heier 氏 によって設計されたREACTA(PS4 JDM-5X)専用のホールエフェクトスティック構成です。

本構成は、MIDAS(Magnetic Integrated Digital Array Sensors) と呼ばれる設計思想をベースに、円形マグネット構造と5ピン構成による信号取得を採用しています。

従来の3ピンHEスティックで起こりやすかった入力のばらつきや軸ごとの感覚差を抑え、入力の安定性・再現性を重視した設計となっています。

MERKA.Gでは、MIDAS設計の特徴である「入力の安定性」を軸(AXIS)として捉えた、MERKA.G独自の呼称です。

なぜMERKA.Gでは、Mariusと同じ「Ginfulスティックボックス(軸機構)」を採用していないのですか?

スティック軸構造(メカ)」に対する考え方の違いによるものです。

MERKA.Gで「AXIS」と呼んでいる構成についても、軸(スティックボックス)自体はALPS製を使用しています。

Ginfulスティックボックス(軸機構)についても検証を行いましたが、センターへ戻る感覚(戻りのタイミングや反発の質感)に個体差が大きいと判断しました。

これは性能の優劣というより、操作感の基準が大きく変わってしまうことによるものです。

そのためMERKA.Gでは、多くのユーザーにとって親しみやすく、基準を揃えやすいALPS製の軸構造を採用しています。

サポート・追加情報

Marius氏に関するサポートや最新情報は、以下の公式プラットフォームでご確認いただけます。

 

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領収書は発行されますか?

商品と同梱させて頂いてます。プレゼントなどで領収書を不要な場合はカートページ内にある注文メモに記載をお願いします。

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